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ホームページが必要な理由とは?01

2019年7月19日

こんにちは

 

ホームページをなぜつくる必要があるのか、その点をお話しようと思います。

皆さんはプロモーション活動(告知活動)にどのような手段をお使いでしょうか。

 

チラシのポスティング、ダイレクトメールなどをされている方も多いかもしれませんね。

しかしいまはインターネット時代なんですね。

つまり、アナログではなく、デジタルが普及しているという時代背景があるのです。

 

その点、ホームページはネットにお客さんがやってきて、自分の興味ある商品なり情報なりをグーグルやヤフーを使って調べようとします。

 

そのため、多くのユーザーさんにホームページをつくった場合、見られることが多くなるのです。

 

チラシやダイレクトメールは正直、不特定多数のひとに無差別的なプロモーション活動をすることが主眼です。

つまり、ある地域の、この世帯に対して興味有る無し関わりなくとりあえず配ろう!といった流れになるのです。

 

そうなると、やはり反応率は0.01%くらいしか効果を獲得することができません。

これは効率という観点から考えたときに果たして良いのでしょうか?

 

もちろんチラシは立派な販促活動であり、いまもしっかりと効果を獲得できるという点では確実にそうだと思われます。

 

ところが、少しの負担で大量の結果を残したい場合には、やはりチラシよりもホームページのほうが確実に費用対効果は高いです。

 

なぜなら、ターゲットを絞ることによって、制度の高いターゲット選定をすることができ、彼らに対して直接訴求をすることが可能だからです。

 

これが有効な理由は、ユーザーは基本的に「キーワード」を使用してある商品なり情報なりを手に入れようとするからです。

 

例えばダイエットのサプリメントを欲しい方であれば「ダイエット サプリメント」

名古屋の工務店さんを探しているときには「名古屋 工務店」や「名古屋 家づくり」など

 

自分の興味あることを、キーワードを使って調べるようにするのです。

 

そしてキーワードのなかにも、購入対する潜在層と顕在層というのがあります。

 

例えば、英会話教室に入ろうか検討している人の場合、キーワードとしては、

「英会話 メリット」「英会話 良さ」などいまだ英会話教室に入ろうとまで考えていない人(潜在層)がキーワードでわかります。

 

反対に、「英会話 オススメ」や「英会話 ECC」などというキーワードを使う人は、すでに英会話に行こうと決断していて、どこの英会話にいこうか迷っていることがわかります。

 

このようにキーワードによってホームページは訴求を最適化することができるのです。

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