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ホームページ制作で売上UPにつながる理由04

2020年10月26日

ホームページ制作で売上UPにつながる理由04

こんにちは。岐阜県岐阜市でホームページ制作からホームページ制作後のWEBコンサルタントサービスを提供しています、株式会社laboです。ホームページ制作を通して、岐阜市や岐阜市の企業様の売上UP・集客力アップのホームページ活用をご提案しています。

今回で「売り上げをアップするためには?」の連載第4弾になります
前回は『広報企画・戦略』について、“LP”つまり“ランディングページ”施策のお話をしましたね。

ちょっと前回の復習をかねて以下にまとめると…

『効果的に宣伝したい商品がある。どんどん効果的に宣伝したい!』お客さまに向けて“ランディングページ”をおすすめしているのでした。

そして”ランディングページ”というものには2種類の意味がありました。

それは「広義のランディングページ」と「狭義のランディングページ」でしたね。

「広義のランディングページ」というのは”着地ページ”という意味で
「検索の結果や広告リンクなどを経由してユーザーが最初に訪問するWebページ」とことをいい、

「狭義のランディングページ」というのは、
「広告戦略の効果アップを図るために普及しているページ制作手法のことで、訪問者の行動を誘発するための縦長レイアウトのページのこと」をいうのでした。

どうでしょう。

”ランディングページ”は同じ言葉で広義と狭義という両義的な2側面があるのでごっちゃになることがあるのであえてここでまとめてみました。

しかしながら、私K丸も最初“ランディングページ”を調べたとき、
意味が2つもあって、さらに内容自体も違うものが多かったので、頭のなかで意味がごちゃまぜになってしまいかなり混乱してしまいました。笑

皆さんはどうでしょうか?

ブランディング会社として、企業の方にホームページ制作をはじめ、売り上げにつながるための集客の戦略をご提案している株式会社labo社員としては、かなり効果が期待できるランディングページという言葉の意義をやはりしっかりとつかむことが大切なので、この場をかりて読者の皆さまと一緒にこの言葉の正式な意味を把握しようと思った次第です…

では今回本題にうつるとしましょうか。
今日は前回に引き続きて「狭義のランディングページ」についてご説明します。

さて狭義のランディングページは
「広告戦略のために制作する、一枚型の専用の縦長のページ」といったもので、つまり「1ページで完結しているページ」のことを指します。

ここでひとつ、「ホームページ」と「狭義のランディング」のち外をみていくことにしましょう。

「ホームページ」はトップページから下層ページへと一貫してつながっており、また情報量が豊富であり、ページ全体を通じて企業のブランディングを提示できることができます。

例えていうなら、小冊子のように目次に目立つ要素をもってきて、そこから見たいページに飛んでいくことができ、サイト全体がひとまとめの作品となっているものをイメージしていただければわかりやすいのではないでしょうか。

逆にいえば、最初にみたものがいまいちだと、離客率につながってしまうというデメリットがあるのが実はホームページなのです。

しかし狭義のランディングにおいてはホームページと違って「1ページで完結している」ので、例えていうなら一般的なチラシに近いのではないでしょうか?

狭義のランディングは上部に宣伝していきたい商品ビジュアルを置き、訴求力のあるキャッチコピー、そして購入ページへと飛ぶバナーの3点から始まり、上部からスクロールしていくと商品情報の詳細やお客さまの声などを確認することができます。

これは、インターネット広告やキャンペーン等で一つの商品をレコメンデーションしていく場合によく使われるものです。

狭義のランディングの特徴として、以下の4点があげられます。

1.購入者のターゲットを絞り込み、どうしてその商品やサービスがユーザーか欲しいと思うのか読者が納得できる内容を提示する
2. 縦長のページ一枚にしたことで読者に伝えたいストーリーの意向を明確化して伝えられる
3. 顧客に見てほしい内容を見てほしい順序で提示できるため、それによっては購入のプロバビリティー(見込み)が高まる
4.ランディングページ自体の簡潔性により閲覧からの購入までのステージを単純化し、最終的なコンバージョン(「顧客見込み」から「顧客」への変換)までの流れの手続きがかからないようにする

さて、前回から2回にわけてランディングページの広義と狭義についての説明をお送りしたわけですが、これらは2つともをまとめて覚えておいてください。

というのもランディングページは使われ方によって意味するところも意外と変わってくるからです。

しかしながら、通常Webで使われているランディングページは「狭義のランディングページ」を指していることが多く、別名「専用ランディングページ」とも呼ばれています。

ランディングページはコンバージョンアップにかなりの効果が期待できる戦略であるので、
もし検討されているかたがあれば、一度ぜひ株式会社laboに相談してみてもいいかもしれませんよ。

以上です。

「売り上げをあげたい!」「効果が髙いホームページ制作をしたいな…」「ホームページの運営やコンサルタントを任せられないかな?」そんな企業様はぜひ岐阜県岐阜市の株式会社laboにお任せください!
株式会社laboはホームページの企画・制作・運営はもちろんSEO対策、PPC広告などのWEBコンサルティング業務、チラシやパンフレットなどのグラフィックデザインなど、あなたの会社の売り上げをあげるお手伝いを行っております。

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