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ほんとうに効果のあるSEO対策02

2021年7月30日

ほんとうに効果のあるSEO対策02

こんにちは。岐阜県岐阜市でホームページ制作からホームページ制作後のWEBコンサルタントサービスを提供しています、株式会社laboです。ホームページ制作を通して、岐阜市や岐阜市の企業様の売上UP・集客力アップのホームページ活用をご提案しています。

 

さて今回で「ほんとうに効果のあるSEO対策」の第2回に入ります。

 

今回は「HTMLソースコード」における重要なタグ要素について説明したいと思います。

 

そもそもホームぺージを構成する場合、タグで重要なのは「h1~h6」と呼ばれるタグをしっかりと設定し、読者に分かりやすいような階層づけをしていくことが大切となってきます。

 

タグをしっかりと構成づけることで、ユーザーにも、またクローラーにも分かりやすいコンテンツ制作をすることができるのです。

 

Googleからもその重要性は認識されており、hタグを適切に設定することで、サイト全体のなかでも重要な部分を示すことにもなり、またユーザーに対しても、“このホームぺージは分かりやすい記述がされていますよ”というある種の保証が与えられるのです。

 

逆にHの後の数が低い程、そのテキストは重要である事を訪問者とGoogleは認識します。H1タグを正しく利用しましょう。もし、視覚的にh1タグがふさわしくないと思った場合は、h1タグのスタイルをCSSで修正しましょう。」

 

そもそも<h1>タグがなぜ重要視されるのかというと、クローラーとホームぺージの訪問者に「サイトにおいてメインテーマ・トピックはこれです」というカタチで示すことができるからなのです。

 

では具体的にどの位置に<h1>タグを配置することが道理にかなうのでしょうか?

それは重要度が高いところに配置していくことです。

つまり、<h1>タグはホームぺージ上において、そのサイト全体で読んでほしい事柄やタイトルを要約したものにする必要があり、ほとんどの場合、ページ上部に配置することが大切となってくるわけです。

 

その際、クローラーに拾って欲しいキーワードを含んだ文にすることが大切です。

ただし「キーワードを積極的に織り込んでいくことはSEOに効果的」とよく言われていることですが、あまりにも多くのキーワードを意図的に入れてしまうとよくないものであり、近年、不自然な言葉にGoogleもその対策をおこなってきているので注意しましょう。

 

いまや見出しにキーワードを詰め込むことで検索順位が上げようとするのはかなり危険な手法です。スパムとは見なされなくとも、「ユーザービリティの低いページ」とみなされてしまう可能性があります。不自然にキーワードを繰り返し使わないようにしましょう。

 

続いて<h2タグ>と<h3タグ>の重要性について説明しましょう。

 

とはいっても、はっきり言って<h2タグ>と<h3タグ>を最適化するからといって、それが即SEO対策に繋がっていくわけではありません。(こう考えるとh1タグの方が重要度は高いとされているのです)

 

ただし、<h2タグ>と<h3タグ>を適切に設定しないよりは、適切な設定をしたほうが、プラスになると言えることは間違いないことでしょう。

 

要するにhタグを上手に配置していくことで、Googelは簡単にホームぺージの内容を理解することができるのです。

 

現在でも、SEOにおける内部施策は重要な位置を占めています。検索エンジンでの上位表示のためには、サイトの内部構造やHTMLのソースコードをSEOに最適な形にする必要があります。

 

続いて<タグ>において重要とされている“アンカーテキスト”についてもご説明したいと思います。

 

アンカーテキストとは簡単に言えば、ホームぺージのコンテンツ内にある“単語”や“一文”のテキストに対して<a>タグ(記述方式としては<a href=”http://sample.htm”>サイトへ飛びます。</a>)を入れることで、リンクを設置することを意味します。

 

SEO対策においては、<a>タグの扱いは非常に重要な要素となっています、

 

それゆえ<a>タグを使用して記述する「アンカーテキスト」は必然的に重要な役割を担うものになります。

 

アンカーテキストの役割としては何よりも「クローラー」にとって、アンカーテキストこそがWEBサイトへの入口となる点です。

だから、アンカーテキストからクローラーが次に辿るWEBサイトはいったいどのようなコンテンツがあるのかを示す役目を果たしているのです。

 

よって、SEO対策の観点から考えると、アンカーテキストは、「被リンク設定先」のWEBサイトに表示される内容を、あらかじめ指し示すことができ、記載されているテキストに基づいて、キーワード選定の適正さや、コンテンツ自体の質といったページ内部の評価に関わってくるのです。

 

以上です。

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