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新人ディレクター奮闘記 売り上げを上げるためには?03

こんにちは。T-labo新入社員のK丸です。

今回で「売り上げをアップするためには?」の連載第3弾になります

今日は『広報企画・戦略』について、“LP”つまり“ランディングページ”施策のお話をしていきたいと思っています

 

この”ランディングページ”という言葉…あまり普段聞き慣れない言葉ですよね。

 

あるいはホームページ運営をしている方にはちょっと小耳にはさんだことがある言葉かもしれませんね。

 

この”ランディングページ”というものは、

T-laboのホームページ内の「T-laboができること・サービスNO.3」にも出てきている言葉です。

 

そこにはこのように記述されています。

『効果的に宣伝したい商品がある。どんどん効果的に宣伝したい!そんな方にはLP(ランディングページ)はいかがでしょうか?』

 

つまり“自社商品に自信をもっているお客さまやサービスをもっと有効的に宣伝していきたい”

お客さまにご提案しているのがランディングページ企画というものになります。

 

この”ランディングページ”がおすすめの理由としては、

「初期費用が安いにもかかわらず、売り上げアップの効果が出やすい!」からなのです。

 

また「ホームページを初めて作る方」には効率的なレコメンド方法として活用できるのが

”ランディングページ”のなによりのメリットとなるのです。

 

それでは、”ランディングページ”とはどういった意味なのでしょうか?

言葉を英語になおしてみましょうか。

 

『Landing Page』

 

Landというと「着地する」といった意味があります。

 

つまり直訳すると”着地ページ“ということです。

 

さて”着地ページ“とはいったいなのことでしょうか?

 

すなわち「検索の結果や広告リンクなどを経由してユーザーが最初に訪問するWebページ」のことをいいます。

 

もっとも上記の意味は広義のランディングページとなります。(どちらかというとこちらが本来の意味でランディングページす)

 

要するに一般的には「検索エンジン」から「あるページ」に訪問すると、そのサイトが“ランディングページ”と呼ばれています。

 

どういうことかというと、T-laboを例にとって説明してみましょう。

 

「グーグルの検索エンジン」から「T-laboのトップページ」へと訪問して最初にアクセスした場合、

その「T-laboのトップページ」がいわゆる“ランディングページ”となり、

 

「グーグルの検索エンジン」から「T-laboが選ばれる理由」へと訪問して最初にアクセスした場合も、

その「T-laboが選ばれる理由」がいわゆる“ランディングページ”となるのです。

 

平たく言えば、検索エンジンという外部から、入口となるホームページ等の内部へと向かった先にある

ページは全て、“ランディングページ”に該当します。

 

なお広義のランディングページは「入り口ページ」「集客ページ」とも呼ばれます。(狭義のランディングページとの区別化のため)

 

逆にWeb業界でしばしば使われるランディングページという言葉は、

狭義のランディングページと呼ばれています。

 

こちらは略称してLPと言われることが多いです。

 

意味としては、「広告戦略の効果アップを図るために普及しているページ制作手法のことで、訪問者の行動を誘発するための縦長レイアウトのページのこと」を指します。(現在ランディングページというと、こちらの狭義のランディングページを指すようです)

 

今回は広義のランディングページについてお話しましょうか。

つまり前述したとおり、「ホームページのなかで訪問者が最初にアクセスして着地したページ」のことについてです。

 

ではこの広義のランディングページを向上させることがどうして効果的に宣伝するために重要といわれるのでしょうか?

 

これは簡単です。

 

すなわち、ユーザーが検索エンジンからホームページのサイト内に訪問した場合、

ランディングページ、つまり「ホームページのなかで訪問者が最初にアクセスして着地したページ」に、

万が一、ユーザーが目的としていた内容や情報とが食い違っていると、ユーザーはホームページから離れてしまいます。

 

したがってランディングページを向上させるということは、

『ランディングページからの離脱率を防ぐこと』にあり、

それがはたまた商品を効果的に宣伝することに繋がっていくことになるのです

 

シンプルに表すと「ユーザーの訪問目的とコンテンツとのミスマッチを防ぐこと」にランディングページ向上の企図があるのです。

 

そのためホームページ制作自体に磨きをかけることが、広義のランディングページ強化につながることになります。

 

またランディングページには流入経路というのがあります。

 

流入経路というのは

 

1.検索エンジン

  1. TwitterやFacebookなどのSNS

3.メールマガジン

4.youtubeの広告ページ

5.リスティング広告

 

等のことをいいます。

 

そして、これらの流入経路をどんどん増やして、またインターネットやSNS等のWEBから訪問できる広義のランディングページの数をどんどん増やすことがランディングページ施策のひとつとなります。(どちらかというとこちらのほうが現在ランディングページ施策として重要視されているようです)

 

以上です。

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