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新人ディレクター奮闘記 デザインとは? 04

 

 

こんにちは。岐阜を拠点に活動する岐阜市のT-labo新入社員のK丸です。

 

今回で「WEBディレクション・デザイナーとのやりとり」の回が第4回目に突入しました。

 

前回はカラーイメージについてお話しましたね。では少し復習しましょうか。

 

カラーイメージといえば、例えば清流の岐阜→青であったり、岐阜市のT-laboの場合は、元気いっぱい→黄・赤を選択していく、こういうホームページで使用する主要なカラーをいうのでした。

 

そしてカラーイメージには「全体のカラートーン」と「ポイントカラートーン」との2つがあるのでした。

 

全体のカラートーン・・・「岐阜の清流によって青かあるいは緑を入れよう」といった簡単なイメージから出発して決めても大丈夫なのでした

 

「ポイントカラー」・・・「差し色」という別名もあって、たとえば岐阜の「全体のカラートーン」においてイメージの青を使用したならば、それ色とのバランスを考えて入れ込んでいくものなのでした。

 

さて本題に移りましょうか。

今日は「WEBディレクションとデザイナーのやりとり」の関係性です。

 

これは、「WEBディレクションとデザイナーのやりとり」で一番困ってくる内容は、WEBディレクションとデザイナーとの関係の均衡ということです。

 

つまり、WEBディレクションが提案した内容そのままをデザイナーが作業をしてしまうと、デザイナーはただのWEBディレクションがいうものをまんま反映する作業者になってしまいますし、逆にデザイナーがこのようなクリエイティブ性の高いデザインにしたい!という意見をWEBディレクションがのんでしまうと岐阜のクライアント様から意見を反映することができなくなるのです。

 

もし岐阜のクライアント様からの意見を組み取っていないホームページのデザインが上がってきてしまうと、クライアント様から送られてくるフィードバックのやりとりが多数発生してくることになります。

 

ここで、一番大切な関係性はWEBディレクションとデザイナーとがお互いに意見を交換して試行錯誤しあいながら、デザインの良し悪しを考えていくということが大切なのです

 

だからこそWEBディレクションとデザイナーの相互は、どのような意識でホームページをつくろうとしているのかを、しっかりと共有していくことが大切になってくるのです。

「ホームページイメージの共有が相互にとれない」

「クライアント様からのフィードバックがしっかりと共有できない」

 

これらは致命的となります。

 

だからこそ、ホームページのデザインではWEBディレクションとデザイナーとの関係の均衡性を保っていくことが大切となるのです。

 

以上です。

 

 

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