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新人ディレクター奮闘記 集客力をあげよう 04

 

こんにちは。岐阜に拠点をかまえるT-labo新入社員のK丸です。

 

今回で「せっかくのホームページなんだから集客をあげなくちゃ!」は第4回目です。

 

さて前々回前回とで「SEO対策」で必要なことを記載していきましたが、昨日岐阜のT-laboあてに岐阜の企業様からこんなお問い合わせが届いてきました。

 

「SEO対策について知りたいです。ブログを拝見したのですが、SEO対策でもっとも有効的な方法を順番に教えていただけないでしょうか?それさえわかれば、そのSEO対策順に対策を講じていけばよいと思うので・・・」

 

さてこのような質問にどのように答えればいいのでしょうか?つまり「もっとも有効的な方法を順番に教えてほしい」とのことについてです。

 

実のところ、上記の質問のように「有効的なSEO対策の順列はなにか?」について説明しようすることは不可能なのです。

 

つまり「SEO対策において具体的で有効的な方法」を「Google自体が明らかにしていない」のです。

 

その理由は、万が一それらを公表したりしてしまうと、「検索ランキング結果の上位に組み込ませるために、考えられないような悪質で不正なホームページがランキング上に多数表示されてしまうことを防ぐためなのです。

 

そのため、まずはGoogleに評価されるためには悪質なホームページとは反対なもの、つまり良質で有益なホームページを制作していくことが大切になるのです。

 

そのためにはホームページに載せる情報はとにかく信憑性のある内容でなくてはなりません。

そしてそれらコンテンツは豊富さと有益さを鑑みたものであることがまずもって基準になります。

 

さらに少し専門的な話題にはなりますが、ホームページの良し悪しを決定するのは、人ではなくサーチエンジンが決めるものになってきます。よってソースコードの文法が重要視されるようになるのです。

 

例えばどのようなホームページでも、見出しがあると思います。

ところでこの「見出し」はコードに変換すると、「h」というタグで表現されます。

 

ここでサーチエンジンが「これは見出しだな」と認識させる方法として、「見出し」を大きい方から順番に表示させるのです。

 

たとえば「見出しA」>「見出しB」>「見出しC」という大きさの基準があるとするなら

 

間違ってもソースコードの順序を

「見出しB」→「見出しA」→「見出しC」という配列でタグを記載してはいけませんし、

 

「見出しA」→「見出しB」→「見出しC」ではなく「見出しA」→「見出しC」というように「見出しB」を飛ばしたりしてはいけないのです。

 

こんなことをすると、サーチエンジンを混乱させる原因となってしまうので絶対にやってはいけないことです。

 

 

また、サイトの構成、見出しの順序や、ソースコードの文法が正しいということもこの中に含まれます。

 

以上です。

 

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